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来社入稿
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※原稿をそのまま直接、当社へご持参ください。 ※代金はその時に精算となります。
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(所在地) 〒542−0064 大阪府大阪市中央区上汐2−2−22 ミズリード水谷ビル301号 TEL 06−6767−0887 FAX 06−6767−0886 ★大阪市営地下鉄谷町線 「谷町九丁目」駅より徒歩3分 ★近鉄「上本町」駅より徒歩5分
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宅配入稿
※原稿と必要事項を記入した発注書と振込明細書等のコピーを一緒に当社へご送付ください。 ※原稿は折れたり破損したり濡れたりしないように厳重に保護してお送りください。
WEB入稿
※受付番号の入力が必要です。入稿前に必ずお電話またはメールでご連絡ください。 ※ビッグイベント等の締切前は大変混み合いますのでお早めにご連絡ください。 締切前日の夕方~締切当日朝の申請は 必ずお電話で お願いいたします。 メールの場合、発行処理が間に合わない可能性があります。 ※必要書類は入稿前に別途添付メール( )またはFAXでご送信ください。 ※WEB入稿は下記リンク先をご覧ください。

発注書および諸注意
※必要書類は下記PDFをプリントアウトまたはダウンロードしてご利用ください。 ※データ入稿の場合はプリント出力見本を添付ください。(任意) ※印刷物の発送先は必ずご指定ください。万が一指定されていない場合はご自宅にお送り致します。 ※発送先が複数になる場合は発注書の分納チェック欄に印を入れ、分納指示書を添付してください。 ※ペンネームでの発注は不可です。個人情報、仕様は記載漏れのないようお願い致します。 ※発注書を添付メールで送信される場合は、メール件名または本文内に必ずお名前(フルネーム)を 記載ください。FAXで送信される場合はメールアドレスを記載ください。 ※入金・予約・入稿確認は基本メールで行っております。 ※受付確認のご連絡は必ず致しますが繁忙期は遅れる場合がございます。 暫くお待ちいただくか、 不安な場合はお電話ください。 ※表紙・本文ともに完全入稿になります。弊社連絡時以外の再入稿はできません。 また進行上での問題が発生しない限り、頂いた原稿をそのまま使用致しますので入稿前に内容は 十分ご確認ください。


| 対応ソフト |
Illustrator CS5、Photoshop CS5 まで。
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| 対応メディア |
3.5インチMO(640MBなど) CD-R、DVD-R
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| 注意事項 |
- 通常発注書(上記よりDL)を記載ください。分納がある場合は分納指示所も記載ください。
- 入稿予定のたデータが開けるか必ず確認してください。
- バックアップは必ず保存してください。
- 出力サンプルを必ず付けてください。WEB入稿の際はプリントスクリーンもしくはPDFを添付してください。
- 必要のないファイルは全て消去してください。
- ファイル名は1ページの場合(01.eps)、2ページの場合(02.eps)等、わかりやすい名前にしてください。
- ファイル名の文字数は半角で31文字(全角で15文字)までにしてください。
- カラーデータはCMYK推奨。本文データは必ずグレースケールまたはモノクロ2階調に変換してください。
- 背幅は「背表紙幅表」を参考に仕上がりサイズに足して作成してください。
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<原稿サイズについて(表紙単ページ・本文)>
| 仕上がりサイズ(規格寸法) |
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塗り足し(裁ち落とし)加算後寸法 ※入稿サイズはこちらです※ |
| B6 |
縦182㎜×横128㎜ |
→ |
縦188㎜×横134㎜ |
| A5 |
縦210㎜×横148㎜ |
→ |
縦216㎜×横154㎜ |
| B5 |
縦257㎜×横182㎜ |
→ |
縦263㎜×横188㎜ |
<表紙(表1)・裏表紙(表4)をつなげる場合は下記になります>
| 仕上がりサイズ(規格寸法) |
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塗り足し(裁ち落とし)加算後寸法 ※入稿サイズはこちらです※ |
| B6 |
縦182㎜×横256㎜+背表紙 |
→ |
縦188㎜×(横262㎜+背幅) |
| A5 |
縦210㎜×横296㎜+背表紙 |
→ |
縦216㎜×(横302㎜+背幅) |
| B5 |
縦257㎜×横364㎜+背表紙 |
→ |
縦263㎜×(横370㎜+背幅) |
<背幅は下記を参照ください。 分からない場合は事前にお問い合わせください。>
| 背表紙幅表 |
| 使用紙 |
20頁 |
30頁 |
40頁 |
60頁 |
80頁 |
100頁 |
| 上質70kg |
1mm |
1.5mm |
2mm |
3mm |
4mm |
5mm |
| 上質90kg |
1mm |
1.5mm |
2.5mm |
3.5mm |
4.5mm |
6mm |
| コミック紙・上質110kg |
1.5mm |
2mm |
3mm |
4.5mm |
6mm |
7.5mm |
★お手軽計算方法(0.5㎜以下は誤差の範囲です)★ 上質70kg—本文P数×0.05㎜/上質90kg—本文P数×0.06㎜/コミック紙—本文P数×0.075㎜ 例)B5 表1+表4/表込32P/コミック紙のご発注の場合は本文28P×0.075㎜=2.1㎜ →入稿サイズ 縦263㎜×(横370㎜+2㎜)→縦263㎜×横372㎜ となります。 他社テンプレート等を使用される場合はテンプレートの背幅・トンボに従ってください。

※塗り足し(裁ち落とし)幅が外側に1~2㎜大きい分には問題はございません。(切れて困る絵・文字は入らないよう注意ください。)イラストレーター使用を除きトンボの有無は任意です。 ※コミックスタジオ等で出力される場合は「等倍で出力」「トンボの裁ち落としまで」で上記サイズになっているかどうか確認いただくのが早いと思われます。 出力が分からない場合はソフトを起動した状態で事前にお電話ください。 ※色深度・解像度もご注意ください。本文出力時は「モノクロ2階調」か「グレースケール」を選択し、自動判別は行わないでください。 ※ネット上で配布されているテンプレート等をご利用いただいてもOKです。

Photoshopを使用する場合
| 保存形式 |
解像度350dpiで作成してください(350dpiは最も適した数値です)。350dpi以上はデータが重くなるだけで、仕上がりは変わりません。 Photoshop EPS形式(バイナリ)、TIFF形式、PSD形式(レイヤー統合必須)
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| 保存する際の注意事項 |
- カラーのイメージモードはCMYK(推奨)。
RGBでも入稿は可能ですが印刷の際にCMYKに変換しますので色見が変わります。ご了承ください。
- 塗り足し(規格寸法に対して上下左右各3mmの余分)を加算してください。上記「原稿サイズについて」参照。
塗り足しが不足しますと断裁の際に余白がでることがあります。 塗り足し部分は裁ち落としとして製本の際に裁断されます。 ここに切れて困る絵や文字を入れないでください。
- 表1(表紙)・表4(裏表紙)を別々に作成される場合は、必ず背表紙を表1から取るのか表4から取るのか両方から均等に取るのか教えてください(データ上で注意書きとしてファイルを入れていただいてもかまいません)。
背幅に関する指示がない場合、または背幅が足りない場合は弊社判断で処理させていただく事がございます。その場合のクレームはお受けできませんのでご注意ください。
- 濃度が10%未満の場合、印刷に出なかったり、非常に分かりにくくなる事があります。
- レイヤーはすべて統合してください。
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Illustratorを使用する場合
| フォント |
すべてアウトライン化してください。 |
| 保存形式 |
Illustrator EPS 形式 もしくは ai形式 |
| 保存する際の注意事項 |
- 配置した画像は必ずEPS保存で同じフォルダに入れてください。(配置した画像のファイル名は、短く解り易いものにする事をお奨めします)
- 保存した画像のリンクもれに注意してください(画像配置後にファイル名を変更したり、画像ファイルを別のフォルダに移動すると、リンクがはずれて正しく出力できません)。
- トンボは必ずトリムマークで作成し、作成したトンボは特別な場合を除いて変更しないでください。
- 塗り足し(規格寸法に対して上下左右各3mmの余分)を加算してください。上記「原稿サイズについて」参照。
塗り足しが不足しますと断裁の際に余白がでることがあります。 塗り足し部分は裁ち落としとして製本の際に裁断されます。 ここに切れて困る絵や文字を入れないでください。 作成サイズは上記「Photoshopを使用する場合」と同じです。
- 出力サンプルを必ず付けてください。WEB入稿の際はプリントスクリーンもしくはPDFを添付してください。
- 墨以外にオーバープリントの設定はしないでください。
※表紙と裏表紙(表1・表4)を面付される際は、背幅にご注意ください。(※上記「背表紙幅表」参考)
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Photoshopを使用する場合
| 解像度 |
グレースケールの場合は600dpiで作成してください。 黒100%(墨ベタ)でのみ作成される場合はモノクロ2階調の600dpi~1200dpiで作成してください。
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| 保存形式 |
Photoshop EPS(バイナリ)形式、TIFF形式、PSD形式(レイヤー統合必須)
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| 注意事項 |
- 塗り足し(規格寸法に対して上下左右各3mmの余分)を加算してください。上記「原稿サイズについて」参照。
塗り足しが不足しますと断裁の際に余白がでることがあります。 塗り足し部分は裁ち落としとして製本の際に裁断されます。 ここに切れて困る絵や文字を入れないでください。
- 表1(表紙)・表4(裏表紙)を別々に作成される場合は、必ず背表紙を表1から取るのか表4から取るのか両方から均等に取るのか教えてください(データ上で注意書きとしてファイルを入れていただいてもかまいません)。
背幅に関する指示がない場合、または背幅が足りない場合は弊社判断で処理させていただく事がございます。その場合のクレームはお受けできませんのでご注意ください
- 本文データにはノンブルを必ず入れてください。
- ノンブルは必ず、仕上がりサイズ(B5サイズなら 縦257㎜×横182㎜ 等)の内側に入れてください。
- モノクロ二階調とグレースケールの混合は問題ございません。(アナログ原稿混合は不可)
- レイヤーはすべて統合してください。
- 濃度10%未満、濃度80%以上、1ピクセル以下の線や点などは印刷に出なかったり、潰れたりする事があります。
- グレー色のデータを強制的にモノクロ二階調にしたり、ディザ拡張などを行った部分は1ピクセル化するため正常に版が出力できません。そのままグレースケール形式でご入稿いただくか、トーン処理(50%基準2階調)頂きますようお願い申しあげます。

★データでトーンをご利用される方へ★ 弊社ではお預かりしたデータをそのまま出力致します。 グレースケール形式でトーンを多用される際に、アンチエイリアスがかかっていますとモアレが発生致します。作成方法にご注意のうえ、作風に合わせたデータ形式をお選び下さい。 またソフトのバージョンによっては出力バグの発生が確認されておりますのでご注意ください。
アンチエイリアスなしのトーン モノクロ2階調はもちろん、グレースケール形式でもこの状態であればモアレは発生しません。
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下記はモアレの原因になります
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アンチエイリアス有りのトーン トーン周りのぼやけたようなところがアンリエイリアスです。 2階調で処理を行っても、その後データを拡大、縮小、角度調整など した場合必ず発生します。
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グレースケールのベタ上のトーン グレースケールのベタ塗りは印刷時に網点化されるため重ね貼りと 同じ現象がおきます。 |
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グレーのトーン 上記同様グレーは網点化されるため網点の中でさらに網点が発生し モアレとなります。
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Illustratorを使用する場合
| フォント |
すべてアウトライン化してください。 |
| 保存形式 |
Illustrator EPS 形式 もしくは ai形式 |
| 保存する際の注意事項 |
- 配置した画像は必ずEPS保存で同じフォルダに入れてください。(配置した画像のファイル名は、短く解り易いものにする事をお奨めします)
- 保存した画像のリンクもれに注意してください(画像配置後にファイル名を変更したり、画像ファイルを別のフォルダに移動すると、リンクがはずれて正しく出力できません)。
- トンボは必ずトリムマークで作成し、作成したトンボは特別な場合を除いて変更しないでください。
- 塗り足し(規格寸法に対して上下左右各3mmの余分)を加算ください。
塗り足し部分は製本の際に裁断されます。ここに切れては困る絵や文字を入れないでください。
- 出力サンプルを必ず付けてください。WEB入稿の際はプリントスクリーンもしくはPDFを添付してください。
- 墨以外にオーバープリントの設定はしないでください。
※表紙と裏表紙(表1・表4)を面付される際は、背幅にご注意ください。(※上記「背表紙幅表」参考)
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PDFで入稿する場合(Wordで作成した小説を入稿する場合に限る)
| 注意事項 |
- Word、一太郎のままでは受付できませんが、PDFに変換して頂けると入稿可能です。
- 入稿前に必ずご連絡ください。
- フォントは埋め込んでください。
- 塗り足しがある場合は、A5サイズ ヨコ154mm×タテ216mm B5サイズ ヨコ188mm×タテ264mm で作成してください。上下左右が白地で塗り足しが不要な場合は原寸サイズでもOKです。
- イラスト等の画像を貼り込む場合は、画像解像度600dpiで作成してください。
- Word上やWord Artでアミ点を使用するとモアレの原因となりますので使用しないでください。
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- データ入稿は本文全頁データの場合のみ受け付けております。一部分をアナログ入稿することは出来ません。(イメージモード(グレースケール/モノクロ2階調)やファイル形式(eps/psd/ tiff/pdf等)の混合は問題ありません。)
- 入稿前にご自身で最終確認をしてください。
- 当社で対応することができないデータの場合は、お客様にご連絡させていただきます(場合によっては納期がずれることやお断りさせていただくことがあります。予めご了承ください)。
- 本文と表紙を同時入稿される場合は、フォルダでわかりやすく分けてください。
- 当社では色補正は行っておりません。
- 全ベタやベタを多用した原稿はインクの乾燥に時間が必要となります。まれにウラうつり状の汚れの発生や、ギリギリセット等で納期が短い場合は印刷が間に合わなくなる恐れもでてきます。 表現上の兼ね合いもあると存じますが極力お控えください。お使いになる場合は事前にご相談ください。ご協力お願い致します。
クレーム対象外
フォントがアウトライン化されなかった為に起きる文字化け。 フォントが埋め込まれていない為に起きる文字化け。 解像度が足りない場合に起こる劣化やトーンが適切に処理されていない為に発生するモアレ。 セリフ抜け・絵柄重複・ページ内容違い等のお客様起因による本文内容間違い。 ノンブル抜け、隠しノンブル等があった場合の乱丁など。

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