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はじめての同人誌

 

はじめての同人誌を出してみたい!けれど難しいことはちょっと…という方はぜひ、まずご一読ください。
K9ではどんなふうに注文するの?セットが色々あって選べない…という方はこちらも併せてどうぞ。

もくじ(クリックすると開きます)

 

【同人誌のきほん】

本の各部分の名称の説明

本の各部の説明

製本方法

無線綴じ 中綴じ
musen 中綴じ画像
本文を表紙で包むように巻き、背表紙の部分を
接着剤で綴じる一般的な同人誌製本です。

表紙・本文をまとめて二つ折りにし、
背表紙をホッチキスで綴じる、ページ数の少ない本に適した方法です。見開きページが見やすくなります。

★本文ページは「2の倍数」で製本可能です。
(料金はB5/4P単位、A5/8P単位になります。)
★本文ページは必ず「4の倍数」になります。
★ページの上限は表込み32P迄です。
★製本の都合上、前のみに遊び紙を入れることは出来ません。
★変形断裁はできません。

 

綴じる方向

右綴じ 左綴じ
右綴じ画像 左綴じ画像
表紙を上にした時、右側で綴じられています。 表紙を上にした時、左側で綴じられています。
縦書きのマンガ、小説などで使われる一般的な綴じ方です。 パンフレット、評論など横書きの本で多く使われます。

 

背幅

背表紙部分の幅のことです。
背幅計算=(本文ページ数)×使用紙の厚さ

上質70kg=本文P数×0.05mm 上質90kg=本文P数×0.06mm コミック紙=本文P数×0.075mm
簡易背表紙幅表
あくまで目安となります。インク・温度・湿度等の環境によって多少の誤差が生じます。)
使用紙 20頁 30頁 40頁 60頁 80頁 100頁
上質70kg・書籍用紙70kg(淡クリーム) 1mm 1.5mm 2mm 3mm 4mm 5mm
上質90kg・色上厚口 1mm 1.5mm 2.5mm 3.5mm 4.5mm 6mm
コミック紙・上質110kg 1.5mm 2mm 3mm 4.5mm 6mm 7.5mm

総ページ数

表紙を4ページと数え、それに本文ページ数を加えたものを総ページ数としています。
遊び紙・口絵はページ数に含みません。

印刷方式

オフセット オンデマンド
マットインクを使用して印刷します。同人誌の主流となっている方法です。
トーンや細い線の再現性に優れています。小部数から大部数まで対応。部数が多いほど単価が下がります。
「版」を作らずトナーにより直接プリント出力する方法です。
オフセットに比べトーン等の再現性は劣りますが、少部数・短納期に適しています。

奥付

冊子の本文内(概ね最終ページ付近)に入れる発行情報です。
記載事項としては、「タイトル、発行日、発行者、連絡先、印刷所(K9もしくはケーナイン)」が一般的です。
必要情報が記載されていれば、デザイン等に制限はありません。
奥付が他社様名義の場合は再入稿して頂く場合がございますので、再版の際はご注意ください。

 

【原稿用紙の見方】

トンボ

ここでは弊社テンプレートを例にします。
トンボとは印刷の際に必要となる目印のことです。
印刷会社では、このトンボを元に印刷や断裁などの様々な作業を行います。
弊社テンプレートには予め、トンボレイヤーが作成されています。
tonbo

実際の仕上がりは青枠で示した仕上がり線の大きさになります。

 

【原稿の描き方】


◎表紙・本文共通
原稿は作りたいサイズの原寸に上下左右に3mmの「塗足し」をつけてください。(5mmでの入稿も可能です)

塗り足しとは?

裁ち切り説明画像

天地左右3mmの塗足しが必要です。周囲が空白の小説原稿など、端まで文字や絵柄が無い場合は不要です。
塗足しがないと、仕上げの断裁の際にズレが生じた場合、僅かに余白が出ることがあります。

 



◎表紙原稿

表紙は見開きでも表1・4別々でもどちらでも入稿可能です。
別々の場合はどちらから背幅を取るか、または両方から均等に取るのかを指定してください。
(指定無しの場合は基本的にセンター合わせとなります)

仕上がりサイズ
(作りたい冊子のサイズ)
入稿サイズ
(規定+天地塗足3mm)
表紙見開き用サイズ
(規定+天地塗足3mm)
文庫
(縦148mm×横105mm)
縦154mm×横111mm 縦:塗足3mm+上幅+塗足3mm
横:塗足3+横幅(表1+表4)+背幅+塗足3)

≪B5例≫
縦幅:263mm(塗足3+縦257+塗足3)
横幅:370mm+背幅(塗足3+横182+背幅+横182+塗足3)

≪A5例≫
縦幅:216mm(塗足3+縦210+塗足3)
横幅:302mm+背幅(塗足3+横148+背幅+横148+塗足3)

新書
(縦175mm×横105mm)
縦181mm×横111mm
B6
(縦182mm×横128mm)
縦188mm×横134mm
A5
(縦210mm×横148mm)
縦216mm×横154mm
B5
(縦257mm×横182mm)
縦263mm×横188mm

 

例)B5の場合
見開き作成の場合
B5表紙見開き作例
別々に作成する場合
B5単ページ1 B5単ページ2
指定がない場合、背表紙は表1・表4の塗足しより半分ずつ取ります。
背幅が厚い場合は、別ファイルで背幅用のデータをご用意頂く形でも結構です。

 

推奨解像度
CMYK 350dpi
グレースケール 600dpi
モノクロ2階調 600dpi~1200pi

解像度が低いと印刷した際に画像が粗くなります。
RGBモードでのご入稿も可能ですが、CMYKに変換して印刷するため色味が変化します。
データ完成後に解像度の数値を上げても精度は変わりませんのでご注意下さい。

→テンプレートダウンロードはこちら

表紙用テンプレートの使い方(見開き)

見開きテンプレートをご用意しています。
説明レイヤーとトンボレイヤーが予め用意されていますので、新規レイヤーを作成して表紙画像をデザインしてください。

表紙原稿作成時の注意点

レイヤーはトンボレイヤー以外全て統合してください。
テンプレート使用の場合は、説明レイヤーを破棄してください。
タイトルなどの重要な文字や絵柄は切れないように注意して配置してください。

 


 

◎本文原稿

仕上がりサイズ
(作りたい冊子のサイズ)
入稿サイズ
(規定+天地塗足3mm)
文庫
(縦148mm×横105mm)
縦154mm×横111mm
新書
(縦175mm×横105mm)
縦181mm×横111mm
B6
(縦182mm×横128mm)
縦188mm×横134mm
A5
(縦210mm×横148mm)
縦216mm×横154mm
B5
(縦257mm×横182mm)
縦263mm×横188mm

 

例)B5の場合
B5本文画像

 

推奨解像度
グレースケール 600dpi
モノクロ2階調 600dpi~1200pi

解像度が低いと印刷した際に画像が粗くなります。
上記以下の解像度の印刷を希望される場合も対応可能ですが、モアレ発生や精度が下がる点は予めご了承ください。
データ完成後に解像度の数値を上げても精度は変わりませんのでご注意下さい。

→テンプレートダウンロードはこちら

テンプレートの使い方

表紙と同様、説明レイヤーとトンボレイヤーが予め用意されているので、新規レイヤーを作成し、本文を描いてください。

本文原稿作成時の注意点

見開きページも必ず単ページに分割し、別々に入稿してください。
ノド・タチキリに注意して文字や画像を配置するようにしてください。
レイヤーはトンボレイヤー以外全て統合してください。
テンプレート使用の場合は、説明レイヤーを破棄してください。
お客様でトンボを付けられる場合は必ずセンター配置でお願いします。
塗り足し例
切れて欲しくない重要な文字や絵柄はタチキリの付近には配置しないようにしてください。
(切れない目安は3mm内側です)
ページの端にまで画像などを印刷したいときには、塗足し部分の端まで描くようにしてください。
ノド側は1cmほど綴じ込まれてしまうため、絵柄や文字が見えにくくなります。
ノド見本

ComicStudio、CLIP STUDIOを使用する場合

テンプレートを読み込むか、発行するサイズに合ったテンプレートを使用してください。
塗り足し設定は3mm推奨ですが基本の5mmでも大丈夫です。
出力範囲は「トンボの裁ち落としまで」(推奨)、または「ページ全体を出力」で書き出ししてください。
見開きページがある場合は、「見開きを分けて出力」にチェックが入っていることを確認して下さい。

Illustratorを使用する場合

トンボを必ずトリムマークで作成し、作成したトンボは特別な場合を除いて変更しないでください。
必ず塗足し(仕上がりサイズに対して上下左右各3mmの余分)を付けてご入稿ください。
文字のアウトライン化、画像の埋め込みがされているか必ず確認してください。

小説原稿の場合

Wordデータは、ノンブルを含むすべての文字を「フォント埋め込み」し、PDF形式に変換してください。
画像データに変換してのご入稿も可能です。ページの端まで届く飾り系など、断ち落としがある場合は塗足しが必要です。

 

【ノンブルとファイル名】

ノンブルの振り方

ノンブルとはページ番号のことです。
本文原稿の場合、タチキリ位置より5ミリ以上内側にノンブルを入れてください。
ノンブルの大きさは、出力時に肉眼で見える程度の大きさで構いません。(6pt以上あれば問題ありません)

隠しノンブルとノンブルの無いページ

本文の見えにくい所(ノドの綴じ込まれる所など)にノンブルを入れることを隠しノンブルと言います。
隠しノンブルの場合、タチキリ線ギリギリに寄せるなどして、タチキリ外に出ないようにお願いします。
ノンブルの無いページは、出力見本の余白に目立つようにページ数を記載してください。
隠しノンブル・ノンブルのないページを含む原稿もご入稿は可能ですが、
 その場合の落丁・乱丁のクレームは受け付けておりません。

ファイル名の付け方

本文データのファイル名はページ数(本文中のノンブル)で揃え、必ず通し番号で付けてください。
PDFなど、1つのファイルに複数ページが保存されるソフトはそのファイルに含まれているページ範囲を
「3-24」のようにファイル名にしてください。
例)03.psd、04-24.pdfなど
ファイル名の文字数は半角で31文字(全角で15文字)までにしてください。

奥付(okuduke)なのどファイル名にしないでください。
フォルダで分ける場合も通し番号にしてください。
  例) フォルダ1 1-20p、 フォルダ2 21-24p ○
     フォルダ1 1-20p、   フォルダ2 1-4p   ×
実際のノンブルとファイル名が一致しているか必ず確認してください。
  万一間違っていた場合、乱丁の原因となります。
  こちらのチェックでは気付けない場合もありますので、必ずご自身での確認をお願いします。

複数のファイル形式を一つにする場合

対応形式のデータであれば、拡張子が異なる複数のソフトで作成したものでも受付可能です。
また異なる拡張子の原稿データの混在入稿も可能です。(TIFF形式とPSD形式原稿など)
例)
icon_tiff icon_pdf

推奨保存形式

ソフト 推奨保存形式 備考
Photoshop EPS、TIFF、PSD形式 PSDデータは必ずレイヤーデータを統合してください。
Photoshop elementsなどでのRGB形式でも入稿可能ですが、
弊社にてCMYKに変換するため色味が変わる可能性がございますので予めご了承ください。
Illustrator Illustrator ai のみ 配置した画像は必ずpsd保存かtiff保存で同じフォルダに入れてください。(配置した画像のファイル名は、短く解り易いものにする事をお奨めします)
トリムマークをつけてください。
文字は必ずアウトライン化してください。
COMIC STUDIO TIFF、PSD形式 [ファイル]から[書き出し]を選択、
「トンボの断ち落としまで」(推奨)か「ページ全体」をご選択ください。
COMICSTUDIO形式のままでのご入稿はできません。
CLIP STUDIO TIFF、PSD形式 「ファイル」→「画像を統合して保存」を選択し、TIFF形式に書き出ししてください。(推奨)
PSDで書き出しすると、レイヤーが統合されない場合があります。
 統合された状態であればPSDでも入稿可能です。
表紙は必ず「カラープロファイルプレビュー」にて、CMYKカラーを
 選択してください。
CLIPSTUDIO形式のままでのご入稿はできません。

Word

PDF形式に変換

ノンブルを含むすべての文字を【フォント埋め込み】し、PDF形式に変換の上、ご入稿ください。断ち落としがある場合は塗足しが必要です。
Word形式のままでの入稿はできません。

 

【より綺麗な本に仕上げるために】

トーンやグレーの濃度(%)について

10%~80%程度を目安に使用して下さい。
薄すぎるトーンは白く飛んでしまったり、逆に濃すぎるトーンは黒く潰れてしまうことがあります。

モアレについて

モアレとはトーンの重ね貼りなどをした時に網点同士の干渉によって模様のようになる現象です。
これを防ぐためには、
1.異なった線数(ライン)のトーンを重ね貼りしない。
2.グレーの塗り潰しの上にトーンを貼らない。
3.トーンを貼った後に画像の拡大縮小をしない。
4.グレーのトーンやアンチエイリアスのかかったトーンを使わない。
などの注意点があります。

拡大縮小した場合には、アンチエイリアスがかかってモアレの原因となってしまいます。
画像(2)の網点の回りのぼやけた部分がアンチエイリアスのかかった状態です。
トーンのアンチエイリアス
またグレーの部分は印刷の際に網点として出力されるので、こちらも干渉が起こってしまいます。

アンチエイリアスについて

アンチエイリアスとはディスプレイでの表示を綺麗にするための機能ですが、印刷では綺麗に再現されません。
フォントもトーンと同じく、アンチエイリアスがかかっていると綺麗に印刷されません。
モノクロ原稿で文字ツールを使用する場合はアンチエイリアスを外してください。
(カラー原稿では問題ありません)
アンチエイリアスがかかっているかどうかは、ピクセル等倍にすると確認することが出来ます。
フォントのアンチエイリアス

【特殊な原稿の作り方】

箔押

・版下データ(箔押用のデータ)作成手順
表紙データとは別に版下データを作成してください。

保存形式 TIFF・EPS形式推奨
箔データ モノクロ2階調
解像度 600または1200dpi

同一ファイル内のレイヤー分けで入稿される場合は備考欄にご記載ください。
 その場合、箔データの解像度は表紙に準じます。
JPEGなどで完成図の見本画像を添付してください。(推奨)

・注意事項
必ず、黒1色(K100%・モノクロ2階調推奨)にてデータを作成してください。
1-2pixelの細い線や箔ベタ内の細かな白抜きは加工に不向きです。
使用機材の都合上、1-2mm以下の正確な見当合わせは出来ませんので、それを見越したデザインで作成してください。

2色刷

・版下データ(2色刷のデータ)作成手順
表紙データとは別に版下データを作成してください。

保存形式 TIFF・EPS形式推奨
箔データ モノクロ2階調・グレースケール 形式推奨
解像度 600または1200dpi


・レイヤーで色を分けるPSD形式)


レイヤー名に印刷したい色名を設定してください。

・データで色を分ける(ESP推奨)


ファイル名に指定の色の名前を設定してください(例:hyoushi_01-No.3)等

・注意事項
使用機材の都合上、1-2mm以下の正確な見当合わせは出来ませんので、それを見越したデザインで作成してください。
同一ファイル内のレイヤー分けで入稿される場合は備考欄にご記載ください。
JPEGなどで完成図の見本画像を添付してください。(推奨)

変形断裁

・変形断裁データの作成手順
断裁側を利用しない場合は1度断ち、利用する場合は2度断ちになります。
断裁側を使用する(2度断ち)の場合、境目に下部3mm+上部3mmの断ち落としが必要です。

・注意事項
断裁する位置の指示を発注フォームの備考欄に必ず明記してください。
(センター断裁・正方形断裁等)

【小説原稿の場合】

Wordでの設定、PDFへの変換など こちら で詳しく説明しています。

【入稿の準備】

弊社ではオンライン入稿、郵送・宅配、来社入稿の三種類の方法がご利用頂けます。
書き出ししたファイルはフォルダにまとめ、分かりやすい名前を付けてください。
その際必要のないファイルが混ざらないよう注意してください。
表紙と本文を同時に入稿される場合は分かりやすくフォルダ分けしてください。
入稿フォームが上手く作動しない場合はファイル便や自サーバアップロードのURL送信入稿が可能です。

【入稿前の最終チェックポイント】

表紙・本文共通

ファイルは対応形式で保存されていますか?
ファイルは問題なく開けますか?
原稿のサイズは合っていますか?
塗足しは足りていますか?
不要なファイルは入っていませんか?
レイヤーはすべて統合されていますか?
illustrator使用時、アウトラインはかかっていますか?

表紙

見開きの場合、表紙の面付け(並び方)は合っていますか?
タイトルや大切な絵柄が切れるような配置になっていませんか?
解像度は足りていますか?(フルカラー:推奨350dpi)
成人向けの場合、その旨は記載されていますか?

本文

ファイル名は規定どおりになっていますか?
ページ数に過不足はありませんか?
解像度は足りていますか?(モノクロ:推奨グレースケール600dpiまたはモノクロ二階調1200dpi)
モアレに注意した原稿になっていますか?
ノンブルに間違いはありませんか?
セリフ抜けや間違いはありませんか?
文字切れはありませんか?
印刷に適さない薄すぎる色や濃すぎる色を使用していませんか?
フォントは埋め込まれていますか?
成人向けの場合、修正は適切ですか?

【K9からの大切なおねがい】

弊社では、原則として修正・確認の不要な原稿データ(「完全原稿」といいます)のご入稿をお願いしております。
内容の確認、校正作業はお受けしておりません。
サイズ・解像度・ノンブル・網トーン処理・データ重複などは必ずご入稿前にご確認ください。
不備を発見した場合はなるべくご連絡致しますが、本文上の不備は気付けないケースもございます。
また状況によっては弊社判断で進めさせて頂きます。

対応ソフト Illustrator CS6、Photoshop CS6 まで。
対応形式に書き出しされたComicStudio、CLIP STUDIOのデータもご入稿頂けます。
対応メディア CD-R、DVD-R、WEB
入稿前の確認 入稿前にデータが開けるか必ず確認してください。
バックアップは必ず保存してください。
必要のないファイルは全て消去してください。
本文と表紙を同時入稿される場合は、フォルダでわかりやすく分けてください。
注意事項

全面のベタやベタを多用した原稿はインクの乾燥に時間が必要となります。
まれに裏写り状の汚れが発生したり、短納期のセットの場合印刷が間に合わなくなるおそれがございます。表現上の兼ね合いもあると存じますが、極力お控えください。
お使いになる場合は事前にご相談下さいますよう、ご協力をお願い致します。

 

ご不明な点などがありましたらお気軽にお問い合わせフォームまたはお電話(06-6767-0887)にてお問い合わせ下さい。
皆様のご入稿を心よりお待ちしております。

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ケーナイン
542-0064 大阪府大阪市中央区上汐2-2-22 水谷ビル301号
TEL.06-6767-0887/FAX.06-6767-0886
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